PROJECTへの想い

引退後の生活への不安はアスリートという夢を諦めてしまう大きな要因の1つです。

また、アスリートのセカンドキャリアを把握、共有する場が少ないため、
継承すべき想いや技術が効果的に伝わらないという現状があります。

ACT PROJECTはこれらの課題を解決するため、引退したアスリートとの交流を通してセカンドキャリアでの活躍やプロの思考・技術を知る機会を設け続けたいと考えています。夢にチャレンジする人を増やし、競技レベルを向上させることでより多くの人が世界を目指せる環境を創造したいという思いがあります。

日本のスポーツ界を盛り上げるための活動として、ご賛同いただければ幸いです。

元Jリーガーがスポーツ事業部を立ち上げた理由

スポーツ選手の多くが突き当たる壁、セカンドキャリア。アーティクルキャリー株式会社トーコーの執行役員・加藤大志氏は、元プロサッカー選手としての経験を生かし、アスリートが引退後も安心して働ける場所づくりを提供している。父であり代表取締役社長である加藤廣志氏が一代で築き上げた運送会社の伝統を守りつつ、時代に合わせた新たな働き方を見いだす次世代のリーダーに、今後の展望を聞いた。

全文を表示

会社案内

商号アーティクルキャリー株式会社トーコー
本社所在地埼玉県比企郡川島町角泉567
役員構成代表取締役 加藤廣志
従業員140名
設立年月日昭和55年4月11日
資本金26,000,000円
事業内容1)一般建築資材輸送
2)デパート及びスーパー等の配送
3)冷凍車による冷凍食品等の配送 他
取引銀行埼玉りそな銀行 川越支店
武蔵野銀行 朝霞支店
主要お取引先旭硝子株式会社
AGCロジスティクス株式会社
旭トステム外装株式会社 他